北斗理研の測定装置は、いつも水の安全を見守っています

上流、ダム、下流までの水の流れと、北斗理研の水質測定装置

活躍している
測定装置

 

■製品一覧

 

製品名

昇降式

固定式

携帯型

可搬型

水質自動監視装置
(昇降式)

MAS-011型

 

 

 

水質自動観測装置
(固定式)

MA-955D型

 

 

 

水質連続監視装置

MA-3000シリーズ

 

 

 

水質計測記録装置

MA-410CF型

 

 

 

濁度測定装置
(メモリレコーダ)

MRD-842TW型
(生産中止)

 

 

 

MRD-842型
(生産中止)

 

 

 

MRD-845型

 

 

水位測定装置
(メモリレコーダ)

MRD-145型

 

 

 

メモリレコーダ

MRD-101型

 

 

水質総合カタログをみる・pdfファイル 約4Mbyte

検出部仕様をみる

 ここをクリック→

 

■発破振動監視装置

  近年、既設構造物に対する振動の影響を考慮せずに発破を実施する事は、非常に難しくなりました。

また、発破地点周辺の岩盤自体に対しても、振動応力による損傷をできるだけ防止する必要性も出てきております。

さらに、管理グラフの作成などデータ処理が人家・集落あるいは容易に可能で、施工へのフィードバックが迅速に行えるように取り扱いが簡易に設計・製作されています。
 


■製品一覧

 

製品名

発破振動監視装置

GW-300 (生産中止)


※機器構成等、現場に対応させていただきますので、ご相談ください。

 

■雷害保護装置

  最近の計測器は省電力化が行われており、動作電圧が低電圧、低耐電圧となっているため天候不順による落雷被害が増大しています。

落雷による被害は、85%が電源側からの雷サージによるものと言われています。

本装置は雷が放出する電磁波を検知し、雷雲の接近による落雷の危険域を計算し、電源、通信線、信号線等を遮断し、被害を最小限に防ぎます。

遮断された回路は一定時間が過ぎると自動復帰します。
 


■製品一覧

 

製品名

雷害保護装置

LI-5656V


※機器構成等、現場に対応させていただきますので、ご相談ください。